余白は、つくれる。
AIの研修、AIエージェントの構築、業務の効率化を請け負う会社です。
- 教える
AI教育研修
何に使ってよく、何に使ってはいけないか。その線引きから始めて、社内で質問に答えられる人を育てます。
- つくる
AIエージェント構築
名前と役割を持ったAIの担当者をつくります。決まった時間に自分で動き、実行する前には人が承認します。
- 軽くする
業務効率化
データの取得、突き合わせ、転記。人が手でやっている作業を、自動で回るようにします。
拠点を多く持つ運営会社
「同じ投稿を、拠点の数だけ繰り返していた。」
拠点ごとに担当者がログインして、投稿とクチコミへの返信をしていました。投稿の作成から予約配信、翻訳、返信までを、一つの画面で済むようにしました。
人事向けクラウドサービスの会社
「研修は受けた。翌週には、前のやり方に戻っていた。」
隔週で集まって、その二週間に出た質問に答えます。あわせて、いまの業務ならここで使える、という提案を毎回持っていきます。
飲食(多店舗)
「店舗の利益が、締めのあとにしか見えなかった。」
売上はレジ、原価は仕入伝票、人件費は勤怠と、数字が三か所に分かれていました。毎日それを集めて一枚にまとめ、店長がその場で判断できるようにしました。
運営会社の本部(経理・人事)
「毎月、取引先のサイトごとに請求データを取りに行っていた。」
請求データの取得を自動にし、勤怠記録と送信ログの突き合わせも自動にしました。手順書を添えて、経理と人事の担当部署にお渡ししています。
空いた時間を何に使うかは、お客様が決めることです。
事例をすべて見る考える時間と、何もしない時間。私たちはそれを、余白と呼んでいます。会社について
何に時間を取られているか、聞かせてください。
オンラインでお話を伺い、研修、構築、効率化のどれが合うか、そもそも合うものがあるかをお答えします。