yohaku

余白は、つくれる。

AIの研修、AIエージェントの構築、業務の効率化を請け負う会社です。

人がやらなくていい仕事をAIと仕組みに任せて、空いた時間をお返しします。社内の人だけで回せるようになるまで、一緒にやります。

91011121314151617月火水木金
  • 教える

    AI教育研修

    何に使ってよく、何に使ってはいけないか。その線引きから始めて、社内で質問に答えられる人を育てます。

  • つくる

    AIエージェント構築

    名前と役割を持ったAIの担当者をつくります。決まった時間に自分で動き、実行する前には人が承認します。

  • 軽くする

    業務効率化

    データの取得、突き合わせ、転記。人が手でやっている作業を、自動で回るようにします。

できることを詳しく
  1. 拠点を多く持つ運営会社

    「同じ投稿を、拠点の数だけ繰り返していた。」

    拠点ごとに担当者がログインして、投稿とクチコミへの返信をしていました。投稿の作成から予約配信、翻訳、返信までを、一つの画面で済むようにしました。

  2. 人事向けクラウドサービスの会社

    「研修は受けた。翌週には、前のやり方に戻っていた。」

    隔週で集まって、その二週間に出た質問に答えます。あわせて、いまの業務ならここで使える、という提案を毎回持っていきます。

  3. 飲食(多店舗)

    「店舗の利益が、締めのあとにしか見えなかった。」

    売上はレジ、原価は仕入伝票、人件費は勤怠と、数字が三か所に分かれていました。毎日それを集めて一枚にまとめ、店長がその場で判断できるようにしました。

  4. 運営会社の本部(経理・人事)

    「毎月、取引先のサイトごとに請求データを取りに行っていた。」

    請求データの取得を自動にし、勤怠記録と送信ログの突き合わせも自動にしました。手順書を添えて、経理と人事の担当部署にお渡ししています。

空いた時間を何に使うかは、お客様が決めることです。

事例をすべて見る
考える時間と、何もしない時間。私たちはそれを、余白と呼んでいます。
会社について

何に時間を取られているか、聞かせてください。

オンラインでお話を伺い、研修、構築、効率化のどれが合うか、そもそも合うものがあるかをお答えします。

相談する